【今週の日記】
私のおじいちゃんは、昭和の頃、某戦いに行っていました。
今の時期になると、おじいちゃんが話していた話しを思い出します。
「戦いの話し」もありますし「生きるための話し」もあります。
食べるものがなく、動くものは何でも食べたという話しも聴きました。そのため「私も食べ物を残す」ということは、ほとんどありません(好き嫌いはありますが 笑)。
現在は、生きている人から、それらの体験を聞く機会が減っています。ネットでは話せないこともありますが、「戦いの悲惨さ、つらさ」を忘れないようにしていきます。
ここまで読んでくださいまして、ありがとうございました。
【追伸】
おじいちゃんは、デートの時に「女性とタイミングを合わせて食べたり、飲んだりするように」と5歳の私に教えてくれました。
経営戦略診断士 尾瀬



コメント